前記事で、QuSomeローション
どんな最新技術が使われてるか
従来の化粧水と比べどこが違うか
ということを紹介しました。

36倍の浸透力と6倍の貯蔵力で17時間保湿を実現した「QuSomeローション」

今日はああいう難しい事は
抜きにして

  • なんで「17時間保湿」なの?
  • これを使ったら肌がどう変わるの?
  • 実際の使い心地ってどうなの?

というような事を伝えたいと思います。

「理屈は分かったから
現物がどんなもんか知りたい」
という方、ぜひ続きをどうぞ。

QuSomeローション

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なぜ「17時間」保湿なのか


QuSomeローションのコンセプト
「17時間保湿」はどこから来たのか。

Activeに動いて輝いていられるには
17時間は必要だから

という考えから算定されたものです。

あのね、現代女性って忙しいでしょ?

特に30代、40代にもなると
その忙しさは目も回るほどです。

お子さんがいらっしゃる方なら
朝は7時(もしくは6時)に起きて
バタバタと忙しく朝食作って
お子さんの通学準備をして
自分の通勤準備もする。

その後、仕事をこなして帰宅
…したはいいけど休憩をとる間もなく
育児や家事が待ち構えている。

当然、ちょっとメイクを落として
なんて事してる時間はありません。

お子さん関連の事や家事が
一段落つくまでは休めません。

お風呂に入れるのは夜10時以降に
なるような人だって珍しくない。

その遅い入浴後に
やっと夜のスキンケアが出来る
という人も数多く居るでしょう。

となると、朝の6時、7時くらいから
夜の10時、11時までの間
ずーっと潤いを保ち続けて
若々しい肌でいようと思ったら
朝から晩まで一度のスキンケアで
保湿効果が続いてくれないと
いけないわけですよ。

なら、朝7時起き・夜12時就寝
というスケジュールだと仮定して
だいたい17時間くらい
ちゃんと保湿効果が持続する
化粧水を作れば良いよね!

ってことで17時間保湿になったそうです。

例えとして分かりやすいので
お子さんがいらっしゃる女性の
スケジュールを挙げましたが
「17時間保湿」は独身の方にも
役立ちます。

例えば、お仕事が終わってから
友人たちとストレス発散に遊びに行き
帰宅が遅くなってしまった時も
朝7時起き、夜11時・12時就寝
というスケジュールになりますよね?

そういう時でも、老け見えせず
若々しい肌でいられるという
利点があるわけですよ。

あなたのライススタイルに関係なく
最大限、活動的に動いていても
その間、ずっと輝いていられるよう
17時間もの間、潤いが続く化粧水。


それがQuSomeローションです。


QuSomeローションを使うと肌がどう変わるの?


QuSomeローションを使うと
こういう悩みが解決します。

  • 化粧水をバシャバシャ使ってるのに
    すぐに乾燥してしまう

  • 化粧水の後、すぐにクリームで
    蓋をしているのに乾燥する

  • 化粧水を使った直後は
    肌に潤いがあるけれど
    時間が経つと乾燥してくる

  • 午後になると表面は脂浮きして
    テカテカになるのに
    肌の内側が乾燥してくる

  • 鼻やおでこだけテッカテカ

  • 午後2~3時頃になると肌がくすむ

  • 仕事が終わる頃になると
    乾燥してシワ、くすみが目立ち
    完全なるオバ顔になる

  • 仕事終わり、少し遊んで帰ると
    帰宅後の肌がすごい事になる


こういった悩みの大元は
だいたい肌が潤いを長時間
持続できないことにあります。

QuSomeローションを使うと
朝起きてから寝るまで
潤いが続くようになるので

朝から晩まで顔が乾燥せず
くすまず、テカらず
ベストコンディションを保つ


そんな理想的な肌になっていきます。

セミナーでは、シミやシワ、毛穴が
目立たなくなる、なくなっていく
というような効果も期待できると
いうような説明もありました。

きちんと保湿ができていれば
後に使うスキンケアアイテムの
効果も出やすくなるでしょうし
それはそうだろうな、という感じ。

そのためには、まず使い続ける
ということが大事なんですが
肝心の使用感はどんなものか。

それを紹介していきますね。


QuSomeローションの使用感


これがQuSomeローションの現品です。
QuSomeローション(現品)

容器が透明になって残量が
分かりやすくなったのは良いですね。

120mlと割りと大きめで
朝・晩の使用で1.5〜2か月使えます。

これで5、400円(税込み)なので
ビーグレンにしては低価格だと思う。

これで本当に説明通りに
バシャバシャ使わずに済むなら
コスパも悪くないでしょう。

QuSomeローションを手に出したところ。
QuSomeローションの見た目

なんとなく甘い香りがしますが
香料は入ってないはず。

QuSomeホワイトローションも
似たような香りがしてたので
何かしらの成分の香りなんでしょう。

1回の使用量は
「直径3cm程度を2度づけ」
と販売ページに書いてあるけど
トライアルの冊子には
2度付けとは書いてない(汗)

どっちが正しいんだろう…?
と思いつつ、塗り広げてみる。

この量を腕に塗ってみても
これだけ広がっていくので
二度付けは必要なさそうではある。
QuSomeローションを腕に塗ったところ

わりとシャバッとした化粧水で
保湿効果が高いからといって
トロみはあまりないですね。

が、顔全体に馴染ませるように
ハンドプレスしていると
しっとり系の化粧水のようになります。

重さは感じないけれど
ちゃんと肌がしっとりと保湿され
これ1本だけで、ちゃんと潤います。

浸透後も保湿成分が肌に残るのか
肌を触るとペタペタとしました。

浸透が遅いというわけじゃなく
むしろ早い方なんですが
肌が乾ききらないという感じ。

体験セミナー開始前に
この化粧水を腕に塗ったのだけど
セミナー終了後(2時間半後)も
まだしっとりしていたので
保湿効果は確かに高いのだと思う。

この上に、何かクリームを重ねた
ということもなく何の蓋もない状態で
これだけ保てば大したもんです。

人によっては美容液を使わずとも
ちゃんと保湿されるんじゃなかろうか。

特に重くもなく、無駄に量も使わず
ちゃんと潤いが続く化粧水
という使用感で「説明どおりの
化粧水だな」というところです。



以上、QuSomeローション
効果と少し使ってみた使用感でした。

他のスキンケアアイテムとの
兼ね合いや、使い続けることの
使用感は別として、
化粧水単体として見ると
保湿をしっかりしたい人でも
ちゃんと満足できる化粧水だと思います。

ビーグレン商品の中で
この化粧水欲しいという人も
出て来るんじゃないかな。

これから、どんどん肌が乾燥し
老け見えも激しくなる季節です。

そうならないよう、徹底保湿したい
という方は、一度試してみては
いかがでしょうか?

QuSomeローション

他のアイテムとの兼ね合いなどは
トライアルセットを使用して
ご確認くださいね。

実はトライアルを頂きまして
現在、使用中でございます。
ビーグレンエイジングケアトライアル

シリーズで使った時の使用感も
知りたいという方は、
トライアルセットのレビューを
お待ちくださいませ。

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