今日はタイトルどおり、ほうれい線ケアとして、
歯茎のマッサージを紹介したいと思います。

ほうれい線と、歯茎が一体何の関係があるのか、
ちょっと不思議に思いません?

ほうれい線と、口の周りの筋肉の衰えが
深く関係しているのは、皆さんご存知だと思いますが、
歯茎とほうれい線って、繋がりように見えますよね?

それが、思ってるより深く関係してるんですね~。

歯茎の状態って、健康に深く関わってると思ってたけど、
美容面でも大きく関わってるんですよ。


どんな関係の仕方なんかも合わせて、
歯茎のマッサージの方法を紹介していきますね~。

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歯茎のマッサージのやり方を説明する前に、
まずは、ほうれい線と歯茎の関係から紹介します。

年を経ると、どうしても歯茎は衰えてきます。

自然な衰え以外にも、虫歯や神経を抜いたりで、
歯茎が弱ってくると、歯茎は下がります。

歯茎がやせる、とも言いますね。

歯茎が下がると顔のむくみや、
しわの原因にもなります。

そう、その「しわ」が、ほうれい線です。

歯茎が下がると、歯茎の上の皮膚である
口の周りの皮膚も下がりますので、
頬がたるんでしまいます。


頬がたるみは、言うまでもなく、
ほうれい線の原因ですね。

このように、歯茎の衰えが間接的にではありますが、
ほうれい線の原因となってるんです。

歯茎は口周りの筋肉の土台でもあるので、
口周りの筋肉も衰えるでしょうし、
ほうれい線だけじゃなく、マリオネットラインもできそう。

これは思った以上に、ほうれい線と関係してますね。

では、歯茎が下がらないようにどうしたら良いのか?
ということですが、それが歯茎マッサージです。

やり方は、とても簡単。

指の腹を歯の根元にあて、左右、上下ともに、
撫でるように、やさしくマッサージするだけ。


爪を切った清潔な指で行って下さい。

要するに、歯周病予防のマッサージですw

歯を磨くついでに、歯茎を磨く人も居ますが、
指でする方が、力を入れすぎないので良いみたい。


歯茎を直に触らなくても、肌の上から指の腹で
優しく揉むようにするのも効果あるみたいですね。

ちょっと、イレギュラーな方法ですと、
私が紹介している、リファ オースタイルで
歯茎の上からコロコロしてたら、初期の歯周病が治った、
というレビューを見たことがありますw

リファ オースタイルのレビューはこちらからどうぞ
ReFa OSTYLE(リファ オースタイル) を使って、すぐ効果があるもの・ないもの。

顔のリンパの流れを良くしてくれる美顔ローラーですが、
歯茎の血行も良くしてくれるのかも。

とりあえず、私はリファ オースタイルで
顔をコロコロする時は、口輪筋を重点的にやってみますw

他の美容ローラーでもいけるんじゃないかな?
持ってる方、試してみてください。

持ってない方も、ほうれい線ケアと歯周病予防が
一度に出来るということですから、歯茎マッサージを
生活の中に取り入れてくださいね。


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