肌の汚れはもちろんのこと
毛穴の黒ずみまで落とし
しっとり柔らかな肌にしてくれる
「MDNA SKIN」の洗顔料
THE FACEWASH(ザ フェイスウォッシュ)


THE FACEWASH(ザ フェイスウォッシュ)

この商品の最大の特徴は
これ1本で「オイル洗顔」と
「泡洗顔」が同時に行えることです。


オイル洗顔で毛穴の汚れとメイク、
泡洗顔で普通の汚れを落とせるので
一度の洗顔で全てが済みます。

また、毛穴の黒ずみまで落とすという
高い洗浄力を持ちながらも
モンテカティーニの水とオリーブによる
保湿効果により、全く乾燥しません。

時短だわ、乾燥しないわ、で
肌への負担がめちゃくちゃ少ない
化粧水なんです。

ここまでの特徴だけでも
十分、素晴らしい商品なんですが
この商品がすごいのは

従来のメイク落としのように
「クレンジングと洗顔が1本ですむ」
というんじゃなくって、

メイクをしてる時と、してない時で
洗顔方法を使い分けることが出来る


ということ。

洗顔に関して、本当にこれ1本で済みます。


…と、これだけ言われても
「えーっと、それどういうこと?」
って感じで、ピンと来ないと思うので
画像付きで、ザ フェイスウォッシュの
使い方をしっかり説明していきますね。

使用前、使用後の画像もあるので
洗った後の、変化も合わせて
ご確認ください。

では、いきます。

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THE FACEWASH(ザ フェイスウォッシュ)の使い方<メイク落とし編>


見た目はこんな感じ…って全然見えない(汗)


ま、まあ無色透明だと思って下さい。

香りはミント、ゼラニウム、ライム、
ローズマリーのブレンドで
わりと爽やか系の香りです。

朝に使った時は「リフレッシュ」
夜に使った時は「リラックス」
といった効果があるように、と
マドンナがこだわり厳選した香りです。

見た目や香りを紹介したところで、
メイクをしている時の
ザ フェイスウォッシュの使い方

説明していきます。

まず、ザ フェイスウォッシュを出します。

メイク落としとして使用するときは
3~4プッシュしてください。

私は手に使用したので
1~2プッシュの使用でした。

普通のメイク落としのように
手になじませていきます。

ご覧のように、この段階ではオイル状
つまり「オイル洗顔」です。


これで、メイクや毛穴の汚れなど
「油」の汚れを落としてくれます。

オリーブオイルの肌なじみの良さを
活かして、じっくり馴染んで
毛穴やメイク汚れを浮かしだす、という感じ。

私は、洗浄力が高いというか
「強い」ものを使うと
この段階で痛みを感じたり
赤味が出たりしますが、
そういったことはなかったですね。

洗浄力の「強さ」で無理に落とす
というのではなく
モンてカティーニ産のオリーブが
汚れを吸着しするという形なので
負担が少ないんでしょう。


で、オイルが肌に馴染んだら
(メイクなどが落ちたら)
ほんの少しだけ水を加え「乳化させます」


色が白くなってるのが分かりますか?

文字通り乳液のようになり
一気に「軽く」なります。

こうやって乳化することにより
普通の汚れ(水性の汚れ)を
落としてくれるんです。

その後、さらに少量の水を加えると
泡立ちます。

泡立つと言っても、モコモコの泡が
できるのではなく
こういう小さくきめ細かな泡が
少量できるという感じ。

(私の画像で良いのがなかったので
 デモンストレーション時の
 MTG社員さん(男性)の手の画像を
 使わせてもらってます)

最後に、水で洗い流して終わり!です。

泡自体がすごく少ない上に
軽くきめ細かいため
本当にかる~く流すだけで
すっきりと洗い流せてしまいます。

洗面器からこぼれないように
「洗瓶(理科の実験で使うやつ)」で
チューッとかけるだけ、って
感じだったのに、ちゃんと全部落ちました。

めちゃくちゃ泡切れが良いです。

メイク落としで、こんなに簡単に
洗い流せてしまうものは初めて!

洗い上がりは、感じ。


洗った左手の方が色が白くなり
透明感が出ました。


…うーん、私の手だと変化が
分かりにくいですね。

前出の社員さんの洗い上がりだと
より分かりやすいかな?


向かって左の方が
色が明るくなっていますよね?

しっかりと手の汚れが落ちてるのが
よく分かるかと思います。


THE FACEWASH(ザ フェイスウォッシュ)の使い方<普通の洗顔編>


メイク落としとしての使い方に続き
次は、朝やノーメイク時に
洗顔フォームとして使う時の使い方を
紹介していきます。


手に2~3プッシュ出し
そこに少量の水を加え泡立てます。

あとは通常の洗顔フォームと
同じように、その泡で顔を洗い
その後、水かぬるま湯で洗い流します。

これで終わりです。

要するに、最初っから水分を混ぜ
手をクチュクチュとこすり合わせれば
最終段階の「泡」になる
んですよw

  • オイル洗顔として使いたければ
    最初は水分を加えず、徐々に加える。

  • 泡洗顔として使いたければ
    最初から水分を加えて泡立てる。

というように、使い分けができるんです。

軽いメイク時は、すぐ乳化させ、
その後、泡洗顔にする、なんていう
使い分けも出来ると思います。

実際、泡立てずに乳化状態で
使っている方もいらっしゃるようです。

このように自分の肌状態に合わせて
「オイル洗顔」「乳化」「泡洗顔」を
選んで洗顔できるので
肌への負担が、かかりません。

また、これ1本で全てが済むので
コスパ自体もなかなか良い商品
と言えると思います。

1つ注意をするとすれば
加える水分の調整には気をつけて、ということ。

ほんの少しの水で、すぐ乳化→泡
へと変化してしまうので
少しずつ少しずつ、足していって下さい。

また、泡そのものが「ゆるい」ので
水分が多すぎると、ゆるすぎて
流れていってしまう恐れがあります。


汚れが落ち透明感が出るが、乾燥しない


画像だと変化が分かりにくいですが
これ、使うと本当に透明感が出て
色が白くなります。


毛穴や肌の汚れが全部落ちた、
という効果もあるんでしょうけど
汚れを落とすと同時に
しっかり保湿されるからだと思う。


これだけ、しっかり汚れを落とすのに
洗顔後は、つっぱるどころか
しっとりしているんですよ。

その証拠、というわけじゃないけど
肌が白くなるだけじゃなく
肌理も細かくなります。

しっかり保湿もできてないと
こうはならないですよね。

軽く洗っただけで、汚れをごっそりと
落としてくれる洗浄力の高さと
高い保湿力の両方を併せ持つ
ザ フェイスウォッシュだからこそ、だと思う。

また、透明感がねー、長時間持続するんですよ。

セミナーから帰宅し、数時間経っても
まだ「あれ…左のが色白い?」
と思える状態で、驚きました。

「洗った時だけキレイ」んじゃなく
その後もずっとキレイなのは
ポイント高いですよね~♪


以上、THE FACEWASH(ザ フェイスウォッシュ)
使い方と効果でした。

私自身、説明を聞いてる時は
「オイル洗顔と泡洗顔が
 どっちもできる…なにそれ?」
な感じですが、いざ使ってみると

使い勝手の良さ、コスパの良さ、
肌への負担の少なさ


などなど、多方面で、
その良さを感じることになりました。

特に使い勝手の良さは
従来の洗顔料とは一線を画します。

うまく使えば、本当にオールマイティに
使える洗顔料だと思うので
もし、あなたが
「MDNA SKINをどれか試したい」
といのであれば、私はこれをおすすめしたいです。

THE FACEWASH(ザ フェイスウォッシュ)



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